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石鼓に関する話の続き

石鼓文に関することが、階段の踊り場三ヵ所に分けて展示してある。
いったい誰がなんのために(¬з¬?
きょうも早く帰りたいから、昨日見なかったとこをちらとながめた程度。
それによると、韓なんたらいう大昔の中国人が、石鼓文について詩を書いたらしい。
その詩の最後の箇所で、
王義(携帯にギの字がみあたらん)之みたいな俗っぽい字が金になる時代、しかも戦乱の世に、誰が石鼓文を保存してくれるんだよーう
となげいとる。←うろ覚え

韓なんたらさん、心配するな!石鼓なら、北京の故宮博物院に大事にしまってあるぞ。わしも見たが、コンディションは実によい。

ただし、あんたの時代から何年もたっている。王義之は、いまだに神のごとく崇められ(直筆が残ってねーのに!)、さらに、俗っぽいどころか、ガキの落書きみてえな字しか書けない、王義之の足元にも及ばないやつらが、アーティスト気取りで金を稼いでるわい。
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